ANHAは、活動家らがSNSを通じて公開した映像、写真、投稿などに基づき、イドリブ県のカフリーヤ村に居住するウズベキスタン人を含む外国人戦闘員が、アレッポ市シャイフ・マクスード、アシュラフィーヤ両地区や北・東シリア地域民主自治局の支配地に対するアフマド・シャルア移行期政権の武装勢力の攻撃に参加していると伝えた。 (C)青山弘之 All rights reserved.