『ザ・ンナショナル』によると、ドナルド・トランプ米大統領は、シリアのアフマド・アシャラア暫定大統領を自らが就任させたと述べた。
シリアにおけるクルド人の扱いに対する米国の対応について問われたトランプ大統領は、次のように語った。
シリアの大統領は、本質的には、私がそこに就かせたが、素晴らしい仕事をしている。彼は荒っぽい人物で、聖歌隊の少年のような人間ではない。だが聖歌隊の少年では務まらなかっただろう。シリアはまとまりつつあり、順調にまとまりつつある。
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