アブディー大統領顧問:「統合は最終段階に達しクルド語は教育の公用語となった」

ANHAによると、マズルーム・アブディー大統領顧問は、ハサカ県タッル・タムル町の住民や名士との会合で、移行期政権との統合過程と行方不明者問題の最新動向を協議し、統合が最終段階に達したことを確認し、クルド語が教育分野の公用語となったと説明し、母語による教育を受ける権利の保障に向けた取り組みと、地域のさまざまな構成集団の間での市民間の平和と共生の強化を継続すると述べた。

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