トルコのイスタンブール在住の反体制離反士官「南部の反体制派がヒズブッラーに米国製のTOW対戦車ミサイルを売却した」(2019年2月8日)

トルコのイスタンブール在住の反体制離反士官(准将)のアフマド・ラッハール氏はツイッターのアカウント(https://twitter.com/rahhalahmad06)とフェイスブックのアカウント(https://www.facebook.com/profile.php?id=100012751608459&__tn__=%2CdC-R-R&eid=ARAiNdkNSqDh3W_Ko_bSDY23ezaWt7FfN87Tk_ts-wgnFKoNZGzjHccPH1nVTNvyH4EuK7Vs6H_tAxj6&hc_ref=ARRgiTuLxe7JHwdiZMoSllPhsSk2ntmIt-GssRewtyMlaDJ5A2IACNkTHz-4UO40k4o&fref=nf)で、「南部地区から複数の情報によると、南部の一部の司令官が米国製のTOW対戦車ミサイル、英国製のサーモ・カメラをレバノンのヒズブッラーに売却した」と綴った。

AFP, February 8, 2019、ANHA, February 8, 2019、AP, February 8, 2019、al-Durar al-Shamiya, February 8, 2019、al-Hayat, February 9, 2019、Reuters, February 8, 2019、SANA, February 8, 2019、UPI, February 8, 2019などをもとに作成。

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