シリア人民抵抗は、24日に「ジャウラーニー・ワッハーブ主義テロ一味」がヒムス県ムジャイディル村にあるシャイフ・サルマーン・ルワース聖廟を焼き討ちにしたと発表した。
また、司令官のバッサーム・フサームッディーンとジャアファル・サイードが戦死したと発表、復讐を誓った。
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Detail Report on the Arab Spring in Syria: Latest Situation in Syria / アラビア語の新聞、通信社、ウェブサイトなどを通じて収集した情報をもとに、シリア情勢をより網羅的に把握・紹介することをめざします。