アンサール・アッラー(フーシー派)はサウジアラビアからの攻撃への報復として同国のアブハー、ナジュラーン、そしてジーザーンのアラムコ関連施設、経済都市、ハミース・ムシャイト航空基地を攻撃したと発表

イエメン戦争広報局(アンサール・アッラー、フーシー派)はXを通じて声明を発表し、サウジアラビアのアブハー、ナジュラーン、そしてジーザーンのアラムコ関連施設、経済都市、ハミース・ムシャイト航空基地を数十発の弾道ミサイルと無人航空機で攻撃したと発表した。

声明によると、攻撃は、サウジアラビアが過去3日間にわたりイエメンのマアリブ、バイダー、フダイダ、タイズ、ジャウフ各県を数十回にわたり爆撃したことへの報復。

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