ハサカ県では、シリア人権監視団によると、タッル・タムル町で、人々が劣悪な生活環境とサービスの低下に抗議して、M4高速道路の閉鎖を続けた。
また、シリア人権監視団によると、カーミシュリー市では、生活環境の悪化と燃料価格の高騰を非難する抗議活動が行われた。
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ラタキア県では、シリア人権監視団によると、内務治安局は、旧シリア軍のハイサム・バラカート元少将と彼の兄弟2人をカルダーハ市の自宅で逮捕した。
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Detail Report on the Arab Spring in Syria: Latest Situation in Syria / アラビア語の新聞、通信社、ウェブサイトなどを通じて収集した情報をもとに、シリア情勢をより網羅的に把握・紹介することをめざします。
❗️Overnight, Hezbollah launched two explosive drones toward IDF soldiers operating in the area of the Ali-Taher Ridge within the Security Zone in southern Lebanon.
IDF soldiers opened fire and downed one of the drones, while contact was lost with the second drone. No IDF…
— Israel Defense Forces (@IDF) August 27, 2026
イスラエル軍はXを通じて、ヒズブッラーがレバノン南部のアリー・ターヒル丘で活動するイスラエル軍兵士に向けて爆発性無人航空機2機で攻撃を加えたと発表した。
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ナハールネットによると、イスラエル軍はこの攻撃への対抗措置として、レバノン南部の「安全地帯」の外に位置するアラブ・サーリーム村を爆撃し、2日前に結婚したばかりの若い女性が死亡、数人が負傷した。
この爆撃に関して、イスラエル軍は、Xを通じて、イスラエル民間人とイスラエル国防軍兵士に危害を加える目的で設置されたヒズブッラーの武器保管施設を爆撃したと発表した。
🎯STRUCKHezbollah weapon storage facilities in the Nabatieh area that were established in order to harm Israeli civilians and IDF soldiers.
The strikes were carried out in response to Hezbollah’s actions against IDF soldiers operating in the Ali-Taher Ridge, within the…
— Israel Defense Forces (@IDF) August 27, 2026
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🎯DISMANTLED400+ terror infrastructure sites & numerous weapons located in the Security Zone in southern Lebanon.
The weapons included anti-tank missiles, surface-to-air missiles, explosive devices, Kalashnikov rifles & mortars. pic.twitter.com/HZTkwUueF4
— Israel Defense Forces (@IDF) August 26, 2026
イスラエル軍はXを通じてレバノン南部の「安全地帯」で400以上のテロ・インフラ施設と多数の兵器を解体したと発表した。
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ファーディー・アブー・バラーはフェイスブックを通じて、イスラーム教の説教師であるアブドゥッラフマーン・ジャーイド師が死亡したと発表した。
スワイダー文書情報センター(フェイスブック)によると、ジャーイド師は午後の礼拝後、結婚式に向かうという4人とともに自宅を出たが、連絡が途絶え、その後殺害されているのが発見された。
複数の情報によると、事件の背後には、サラフィー主義者がいるとされ、預言者生誕祭を祝うことや、ジャーイド師がスーフィー教団に所属していることが殺害の動機だとされる。
これに関して、宗教関係省はフェイスブックを通じて、ジャーイド師がスーラーン町とタラーリーン村を結ぶ街道で遺体で発見されたとしたうえで、関係当局と連携して、事件を重大な関心をもって追跡していると発表した。
また、SANAによると、内務治安局はジャーイド師殺害に関与した人物を逮捕した。
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ダマスカス郊外県では、シリア人権監視団によると、内務省テロ撲滅局がカラムーン地方のアッサール・ワルド町で治安作戦を実施し、前政権の国防隊のメンバーを逮捕した。
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SANAによると、サウジアラビア外務省、ヨルダン外務省、カタール外務省、トルコ大統領府のブルハヌディン・ドゥラン通信局長、バーレーン外務省は声明を発表し、シリア民主軍諸派の移行期政権国家機関への統合を歓迎した。
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イラク・クルディスタン地域のネチルヴァン・バールザーニー大統領もXを通じて統合を歓迎した。
أرحب بالتقدم الكبير المحرز في عملية اندماج (قسد) مع القوات الحكومية السورية، والخطوات المتخذة لتنفيذ الاتفاقات المبرمة بينهما، وأرى في ذلك تطوراً مهماً نحو تعزيز أمن سوريا واستقرارها، وأدعو جميع الأطراف الكوردية ومكونات سوريا إلى دعم هذه الخطوات والمساهمة في إنجاحها.
وأثمّن…
— Nechirvan Barzani (@IKRPresident) August 26, 2026
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エマニュエル・マクロン大統領も Xを通じて統合を歓迎した。
J’adresse mes félicitations à la Syrie pour l’étape décisive franchie hier dans le processus d’intégration pacifique des Forces démocratiques syriennes (FDS) au sein de l’État syrien. Je salue l’engagement du Président al-Charaa et l’esprit de responsabilité de Mazloum Abdi et…
— Emmanuel Macron (@EmmanuelMacron) August 26, 2026
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スィジッル・センターによると、イスラエル軍はクナイトラ県、ダルアー県、ダマスカス郊外県で少なくとも7件の侵犯行為を行った。
内訳は、爆撃2件、襲撃2件、侵入2件、航空機飛行1件、県別では、クナイトラ県が爆撃作戦1件、襲撃1件、侵入1件、ダルアー県が襲撃1件、侵入1件、航空機飛行1件、ダマスカス郊外県が爆撃作戦1件。
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ダマスカス郊外県では、シリア人権監視団によると、イスラエル軍は県西部のバイト・ジン村近くのバートワルダ丘を3発の砲弾で砲撃した。
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ダルアー県では、シリア人権監視団によると、10台以上の軍用車両からなるイスラエル軍部隊がジャムラ村に侵入し、村内の2軒の家を襲撃、また家宅捜索を行い、民間人に暴行を加えた。
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シリア人権監視団によると、イスラエル軍は、数ヵ月前にダマスカス郊外県とクナイトラ県で拘束していた4人を釈放した。
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大統領府(フェイスブック)によると、アフマド・シャルア暫定大統領はロシアのウラジーミル・プーチン大統領と電話会談を行い、二国間関係の発展と協力強化の方途について意見を交わした。
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大統領府(フェイスブック)によると、ダマスカス郊外県の国際会議場で、第63回ダマスカス国際見本市の開会式が行われ、アフマド・シャルア暫定大統領が、多数の閣僚や当局者、アラブ諸国や諸外国の政府要人らとともに臨席した。
大統領府(フェイスブック)によると、シャルア暫定大統領は開会式で演説を行った。
SANAによると、演説のなかでシャルア暫定大統領は以下の通り述べた。
歴史はどれほど偉大で、その決定的瞬間はどれほど偉大であり、祖国、国家、人類の子らが力を合わせて歴史の新たな章を自らの手で書き、大都市の一つを再建することがどれほど美しいか、そして善を主張し真実を宣告することがどれほど美しいか、そして死者を蘇らせ、社会の下から希望を取り戻すことが神の目にどれほど名誉なことであるか。
瓦礫、別離後の出会いの素晴らしさ、人々が取り戻した瞬間がどれほど幸せか、そこには長い悲しみ、大きな苦しみ、そして激しい痛みを経た後の彼らの笑顔が含まれている。
シリアの太陽が再び輝き、経済の灯台となり、市場間の架け橋となり、貿易の回廊となり、文明の出会いの場となり、東洋と西洋の利益が交わる中心となるのを目にしている。ここからこの機会が大きな意味を持つことになる。第63回会期を迎えるダマスカス国際見本市は、シリア経済の記憶であり、世界への窓であり、かつては国々、市場、企業、投資家が集っていた時代でもある。
この多くの参加は、シリアとその国民に対する国民の自信と世界の信頼を裏付け、シリアとその国民にふさわしい地域的、国際的な役割を回復するものである。障害を取り除き、制裁を解除した後でも、我々はまだ終わりに達していない。むしろ、我々は尊厳、誇り、ルネサンス、建設、再建、開発、文明に満ちた長く持続可能な道の始まりにいるのだ。
歴史を通じて、ダマスカスは偉大な物語が始まる場所であった。そして今日、我々は新たな物語、意志を取り戻した祖国の物語、自由を取り戻した国民の物語を始めるためにここに立っている。ダマスカスから多くの物語が始まり、今日ここから新しいシリアの物語も始まる。
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SANAによると、第63回ダマスカス国際見本市は「シリアが再び輝く」というスローガンの下、約60カ国、約1,000の団体が参加して9月4日まで開催される。

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アフマド・シャルア暫定大統領はXを通じて「ダマスカス国際見本市からシリアは再び輝き、ダマスカスは東と西の架け橋、そして希望と建設の灯台として復活する」と綴った。
من معرض دمشق الدولي، تشرق سوريا من جديد، وتعود دمشق جسرًا بين الشرق والغرب، ومنارة للأمل والبناء. pic.twitter.com/a0RRqux0nZ
— أحمد الشرع (@AH_AlSharaa) August 26, 2026
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Ynetによると、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相はチャンネル9のインタビューに応じ、そのなかで、イスラエルがシリアからのジハード主義者の侵攻の可能性に対抗するため、同国内に「安全地帯」を設置することを決定したと述べた。
また、トルコとシリアに対して南進しないよう警告、既存の了解事項が侵害された場合には対抗すると付言した。
シリア北部でのトルコのプレゼンス強化については、現在トルコ軍が展開している地域の南側に位置する航空基地(アブー・ズフール航空基地)にトルコ軍の拠点を設置しないよう米国や他のルートを通じてトルコに伝えたほか、シリア側にも直接伝えたが、「メッセージは理解されなかったようで、いわゆる運動的手段を通じてメッセージを伝えることを余儀なくされた」ことを明らかにした。
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بمناسبة ذكرى المولد النبوي الشريف نتوجه بأصدق التهاني وأطيب التبريكات إلى الشعب السوري وإلى جميع المسلمين، راجين من الله أن تكون هذه المناسبة المباركة محطةً للخير والسلام، وأن ينعم وطننا بالأمن والاستقرار وتسود بين أبنائه روح الأخوّة والتسامح والمحبة.
— Mazloum Abdî مظلوم عبدي (@MazloumAbdi) August 25, 2026
シリア民主軍のマズルーム・アブディー総司令官はXを通じて、預言者生誕祭の祝日に合わせてメッセージを発表、「この祝福された機会が善と平和の拠点となり、我が国が安全と安定を享受し、同胞愛、寛容、愛の精神が子供たちの間に浸透することをアッラーに願っている」と表明した。
アブディー総司令官はまたXで、シリアのテロ支援国家指定解除を歓迎した。
نرحب بقرار إزالة سوريا من قائمة الدول الراعية للإرهاب.
هذا القرار يشكل خطوة هامة على طريق تصحيح العلاقات الدولية، ويفتح المجال أمام مرحلة جديدة من الاستقرار والتنمية والعمل من أجل مستقبل بلادنا.
وهو إنجاز لتحقيق تطلعات شعبنا في الأمن والسلام والازدهار.— Mazloum Abdî مظلوم عبدي (@MazloumAbdi) August 25, 2026
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SANAによると、カタール外務省、サウジアラビア外務省、イエメン、バーレーンは、米国がシリアのテロ支援国家指定を解除したことを歓迎した。
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中・西部シリア政治評議会(PCCWS)はフェイスブックを通じて声明を発表した。
「国際的な計略が加速している。注意されたい」と題された声明の内容は以下の通り:
引用部分
1.つい先ほど、マズルーム・アブディーがクルド人民問題担当大統領府顧問に任命され、直近の集中的な会合を経て、クルド勢力も統合された。一部の人々は、「なぜアブディーは屈服するのか」と彼を非難している。だが、明らかなのは、アブディーは国際的な計画に逆らうほど愚かではないということである。
2.(ヒクマト・)ヒジュリーが「私はイスラエルの一部である」と発言したのは偶然ではない。おそらく、そのように発言するよう求められたのであろう。一部の人々は無邪気にも彼を非難しているが、ジャウラーニー(アフマド・シャルア暫定大統領)を動かしている者こそが、ヒジュリーの発言をもコントロールしている。そして、ジャウラーニーがスワイダーの同胞に対して意図的に行った強姦、略奪、虐殺は、多くの人々がヒジュリーの言葉を受け入れやすくするためのものでもある。
3.ヌスラ戦線およびシリアに対する制裁が、米財務省と国務省を通じて解除された。すべては、ジャウラーニーに与えられた役割を果たさせるために整えられている。
4.ジャウラーニーの軍における人事変更――サイフ・ブーラードやアブー・アムシャをめぐる動き――、そしてここ数日相次いでいる「脳卒中」も、すべてジャウラーニーの権力を整えるためのものである。
5.フマイミーム空港とロシアとの合意もまた、彼に有利な宣伝にほかならない。
ジャウラーニーは何一つ成し遂げてはいない!
彼は、経済成長の数字を達成して西側諸国を納得させた経済の英雄でもなければ、戦争の英雄でもない。また、社会的にも、法的にも、政治的にも、人々の合意を得ている人物ではない。
彼はただ、服従を売る雇われ人――英国と米国に雇われた人間だ。
(彼はいわば「株式会社」であり、それぞれの国が彼の株式を一定数保有している。トルコも、イスラエルも…。)
我々は理解しなければならない。シリアのために書かれた計略は、急速に進行している。そのなかで我々の同胞に何が待ち受けているのかは分からない。しかし、理解しておかなければならないことがある。
この計略に抵抗し、逆らっても意味はない。むしろ我々がなすべきことは、この計略のなかで、同胞が尊厳ある地位を確保する道を探ることである。それこそが重要な課題なのである。
個々人の地位のことを言っているのではない!
繰り返す。重要なのは、国家の主権的意思決定において各構成集団がどれだけの取り分を確保するかであって、個人がどれだけの取り分を得るかではない。
シリアの世俗派、市民派、そしてアラウィー派は、大きく出遅れている。
彼らが賢明に行動するならば、国際社会の計算のなかに彼らも組み込まれることを願う。
アッラーが、我々の国と同胞を守らんことを。
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タイムズ・オブ・イスラエルによると、イスラエルのイスラエル・カッツ国防大臣はダマスカス郊外県のヘルモン山(シャイフ山)に展開する軍部隊を訪れ、「ジハード主義者の脅威」が続く限り、シリア領内に設置した「安全保障地帯」から撤退することはないと述べた。
また「シリア大統領へのメッセージは明確だ。朝、ダマスカスの宮殿で目覚め、ヘルモン山を見上げ、イスラエル軍を見れば、我々がコミュニティと国境を守るためにここにいることがわかるだろう」と付言した。
さらに、イドリブ県アブー・ズフール航空基地に対する爆撃について、「イスラエルの安全保障上の利益を危険にさらしながら、シリアに自国を確立しようとするトルコの試みに対抗した…。我々はこのことを明確にしており、将来もそれを支持する」と述べた。
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外務在外居住者省はフェイスブックを通じて、カッツ国防大臣のシリア領土への入国を、国の主権と領土一体性に対するあからさまな侵害と非難した。
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ヨルダン外務省、カタール、クウェート外務省も、カッツ国防大臣のシリア領内への入国を非難した。
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ダルアー県では、シリア人権監視団によると、5台の軍用車両からなるイスラエル軍部隊がラッカード渓谷に侵入した。
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クナイトラ県では、シリア人権監視団によると、イスラエル軍の戦車2台とブルドーザー1台がマアラカ村西のダルイーヤート丘一帯に侵入した。
シリア人権監視団によると、カッツ国防大臣のシリアへの入国と前後して、ハーン・アルナバ市上空にイスラエル軍の無人航空機が飛来した。
シリア人権監視団によると、3台の車両からなるイスラエル軍部隊がウンム・バーティナ村の検問所に入った。
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スィジッル・センターによると、イスラエル軍はクナイトラ県とダルアー県で少なくとも12件の侵犯行為を行った。
内訳は、襲撃1件、検問所設置3件、侵入5件、航空機飛行2件、その他1件、県別では、クナイトラ県が襲撃1件、検問所設置3件、侵入4件、航空機飛行1件、ダルアー県が侵入1件、航空機飛行1件、その他1件。
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外務在外居住者省(フェイスブック)によると、クタイバ・カーディーシュ国際協力局は、韓国外務省のイム・ヘリム多者協力人道支援課長と会談し、二国間関係を強化し、共同協力を戦略的地平に向けて進めるメカニズムについて話し合った。
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SANA、ANHAによると、シリア民主軍のマズルーム・アブディー総司令官は、首都ダマスカスの人民宮殿で記者会見を開き、シリア民主軍の任務終了と独立軍としての解散を発表した。
アブディー総司令官は、この国は平和と新たなシリアの建設の新たな段階に入った」としたうえで、「我々はこの日を、戦場から建設現場へ、そして武器の時代から平和の時代への本当の移行の始まりにしたいと考えている」と述べた。
アブディー総司令官はまた、クルド語での教育に関して、今年度中に実施に向けた作業が行われると指摘、「クルド人、アラブ人、トルクメン人、アッシリア人など、すべての国民のために新しいシリアを築きたい。国民の将来を守り、子供たちにまともな生活を提供する統一された安定したシリアを築きたい」と締めくくった。
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大統領府(フェイスブック)によると、アフマド・シャルア暫定大統領は首都ダマスカスの人民宮殿で、アブディー総司令官と随行代表団と会談した。
会談には、アスアド・ハサン・シャイバーニー外務在外居住者大臣、ダイル・ザウル県知事でシリア民主軍諸派との統合を担当するズィヤード・アーイシュ特使が同席し、同派の国家機関への統合に関連する諸問題、国家のプレゼンスを強化し、安全保障と安定を支援するための今後の措置が議論された。
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ワタン・オンライン(フェイスブック)によると、アブディー総司令官がクルド人民問題担当大統領府顧問に任命された。
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トーマス・バッラク・イラク・シリア担当大統領特使はXで「真の統合の姿」と称賛した。
Absolutely historic.@POTUS’s ongoing Middle East Plan – A steadfast partner steps forward into a national framework, and a united Syria for all takes shape.@POTUS’s far-sighted leadership opened the path for the SDF’s orderly integration into Syrian state… https://t.co/eBYs4HGGGO
— Ambassador Tom Barrack (@USAMBTurkiye) August 25, 2026
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