イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はレバノン南部とイスラエル北部でイスラエル軍を攻撃したと発表

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、3日にイスラエルとの戦闘に関して17件の声明を発表し、レバノン領内のヤフマル・シャキーフ村、ラシャーフ村・ハッダーサー村、東ザウタル村、バイヤーダ村、ヒヤーム村、アディーサ村、シャキーフ城周辺、イスラエル北部のバラカ貯水池付近などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXによると、レバノン南部の住民らに対してザフラーニー川以北などに避難するよう警告した。

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アドライ報道官はまた、Xを通じて、シャキーフ城でゴラニ旅団の指揮権引き継ぎ式が行われ、アイユーブ・キューフ准将が、アディ・ガノン准将の後任として旅団指揮官に就任したと発表した。

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さらに、アドライ報道官は Xを通じて、レバノン南部での夜間作戦において、第91師団部隊がヒズブッラーのテロ組織に属する兵器保管庫を発見、これを破壊したと発表した。

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トランプ米大統領が1日の電話会談で、イスラエルのネタニヤフ首相に対して「お前は完全に狂っている。今や皆がお前を嫌っている」と激昂

アクシオスは、ドナルド・トランプ米大統領が1日のイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相との電話会談で、同首相に対して「お前はいったい何をやっているんだ」、「お前は完全に狂っている。俺がいなければ、お前は刑務所に入っていた。俺はお前を救っているんだ。今や皆がお前を嫌っている。今回の件で皆がイスラエルを嫌っている」などと激昂したと伝えた。

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ナハールネットによると、ワシントンDCで、米国の仲介のもと4回目となるレバノン・イスラエルの停戦協議が行われた。

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ナハールネットによると、ヒズブッラーの幹部の1人であるマフムード・クマーティー氏はAFPに対して、文書で「我々は部分的停戦を受け入れない」「シオニストは、(ベイルート)郊外へのいかなる攻撃も、より深く、より強力な反撃を招き得ることを知るべきだ」と表明し、イスラエルとの停戦を拒否した。

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ナハールネットによると、マルコ・ルビオ米国務長官は上院外交委員会で「イスラエルとレバノンは明日にでも和平合意を結べる」としたうえで、「イスラエルはレバノン領に対する領有権主張を持っていない。障害はヒズブッラーだ。イランなしにヒズブッラーは存在しない」と発言した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、2日にイスラエルとの戦闘に関して13件の声明を発表し、レバノン領内のハッダーサ村、東ザウタル村、シャキーフ城一帯、バイヤーダ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じてナバティーヤ市住民に対してザフラーニー川以北に避難するよう警告した。

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アドライ報道官はまた、Xを通じて、スール市のキリスト教徒住民に対して、同市からヒズブッラーを排除するよう呼び掛けた。

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シリア人権監視団によると、レバノン南部のナバティーヤ県のジャブシートに対するイスラエル軍の無人航空機による攻撃で、シリア人の若者2人が死亡した。

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トランプ米大統領はヒズブッラーが発砲停止に応じ、イスラエルもベイルートへの攻撃を行わないと主張

ドナルド・トランプ米大統領はトゥルース・ソーシャルを通じて、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相と電話会談を行ったとしたうえで、ヒズブッラーが発砲停止に同意、双方が攻撃は行わないと主張した。

トランプ大統領はまた、トゥルース・ソーシャルを通じて、ネタニヤフ首相にベイルートへの大規模な攻撃を行わないよう求め、首相は部隊を引き返させたと主張、謝意を示した。

トランプ大統領はまた、ヒズブッラー指導部の代表者たちとも対話し、彼らはイスラエルへの発砲停止に同意したと主張した。

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ナハールネットによると、在レバノン米大使館もヒズブッラーがイスラエルとの相互攻撃停止を定めた米国の提案を受け入れたと発表した。

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ナハールネットによると、ネタニヤフ首相はトランプ大統領との電話会談で、ヒズブッラーが攻撃を止めなければ、イスラエルはベイルートを攻撃すると伝えたという。

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ナハールネットによると、イラン・イスラーム革命防衛隊は、イスラエルのレバノン攻勢に関して「レッドラインを越えた場合、直接戦争と見なす」としたうえで、「新たな戦線」を開き、ホルムズ海峡を閉鎖し続けると脅迫した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、5月31日にイスラエルとの戦闘に関して41件の声明を発表、レバノン南部のディッビーン村、カンタラ村、ヤフムル・シャキーフ村、タイバ村、シャキーフ城一帯、カウザフ村、アディーサ村、ベカーア県上空、イスラエル北部のキリヤット・シュモナ入植地、ティベリア市、アロット・タルシーハ入植地、メロン航空監視・作戦管理基地などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部およびベイルート郊外の住民に対して避難するよう警告した。

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イスラエル軍がレバノン南部で地上作戦を強化、シャキーフ城にイスラエル国旗を掲げる

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、31日にイスラエルとの戦闘に関して21件の声明を発表、レバノン南部のバイヤーダ村、ディブル村、ヤフマル・シャキーフ村、マールーン・ラアス村、ウダイサ村、シャキーフ城周辺、イスラエル北部のシュローミー入植地、ナハリヤ市、ハイファ市北部、メトゥラ陣地、ハニータ陣地、サファド市などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、ザフラーニー川以南のすべての住民に同川以北に避難するよう警告した。

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ナハールネットによると、イスラエル軍がレバノン南部で地上作戦を強化する中、シャキーフ城にイスラエル国旗を掲げた。

ナハールネットによると、これに関して、ベンヤミン・ネタニヤフ首相は、同城制圧について、リーターニー川以北にあるヒズブッラーの活動地域への攻勢を強化するよう明示、「まもなくヒズブッラーは北イスラエルを脅かす能力を失うだろう」と述べた。

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イスラエル軍はレバノン南部のシャキーフ高地およびワーディー・スルーキー地域で大規模作戦を開始

イスラエル軍のエラ・ワウィヤ広報担当官(アラビア語)はXを通じて、レバノン南部のシャキーフ高地およびワーディー・スルーキー地域で大規模作戦を開始したと発表した。

発表によると、作戦は数日前に開始されており、第36師団の指揮下のゴラニ旅団、第7旅団、ギヴアティ旅団、火力旅団、多次元部隊を含む大規模地上部隊が参加しているという。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、30日にイスラエルとの戦闘に関して24件の声明を発表、レバノン南部のバイト・リーフ村、ガンドゥーリーヤ村、ダッビーン村、シャキーフ村、ナークーラ村、リーターニー川北の東ザウタル村、イスラエル北部のキリヤト・シュモナ入植地、サファド市、メロン監視航空作戦管理基地、リーマーン陣地、シュメラ陣地、ヤアラ陣地、ナハリヤ市、カルミエル入植地でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部(ナバティーヤ県)の複数の村の住民にザフラーニー川北部に避難するよう警告した。

イスラエル軍のアドライ報道官はまた、レバノン南部の複数の村の住民に避難するよう警告した。

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イスラエルのネタニヤフ首相はイスラエル軍第36師団部隊がレバノンのリーターニー川を越えたと発言

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、29日にイスラエルとの戦闘に関して22件の声明を発表、レバノン南部のハッダーサ村、ヤフムル・シャキーフ村、カンタラ村、バイヤーダ村、ナークーラ村、ラシャーフ村、リーターニー川北の東ザウタル村、イスラエル北部のアジャル高地陣地、マーリキーヤ陣地、ナトゥア入植地、ナムル・ジャマル陣地などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、ヒズブッラーがレバノン南部で発射したロケット弾がマルジャアユーン市の聖ジョージ正教会に命中したとし主張、その映像を公開した。

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アドライ報道官はまたXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

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タイムズ・オブ・イスラエルによると、ベンヤミン・ネタニヤフ首相が金曜日、イスラエル軍第36師団部隊がレバノンのリーターニー川を越えたことを確認したと述べた。

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SANAは、レバノンの国営通信(NNA)が、イスラエル軍機によるレバノン南部への爆撃により、子どもを含むシリア人8人が死亡したと伝えた。

国際移住機関(IOM):イスラエルによるレバノンへの攻撃によりシリア人11万人がレバノンからシリアに帰国

国際移住機関(IOM)は、4月17日にイスラエルとレバノン政府が停戦に合意して以降、レバノンからシリアへの避難民が減少傾向にあると発表した。

IOMによると、レバノンからシリアへの避難民の数は4月27日に153,087人を記録したが、およそ33,887人がレバノンに帰国した。

また、3月2日から5月25日までの間に、シリア各地の1,238ヵ所に119,200人が到着したことを記録、その大多数はシリア人で、レバノン人の割合は1%にも満たなかった。

• イドリブ県:17,017人
• ラッカ県:16,600人
• ヒムス県:13,907人
• アレッポ県:12,415人
• ダマスカス県:12,335人
• ハマー県:11,324人
• ハサカ県:11,276人
• ダマスカス郊外県:9,063人
• ダルアー県:6,284人
• ダイル・ザウル県:5,757人
• スワイダー県:1,268人
• ラタキア県:881人
• タルトゥース県:767人
• クナイトラ県:305人

さらに、5月25日までにシリア・レバノン間の国境通行所4ヵ所で366,719件の越境移動が記録され、うち約97%はシリア人、3%はレバノン人によるものだった。

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イスラエル軍はサイダー市の集合住宅を爆撃、5人が死亡、21人が負傷

ナハールネットによると、イスラエル軍はサイダー市の集合住宅に対して夜間爆撃を行い、5人が死亡、21人が負傷した。

一方、イスラエル北部では、ヒズブッラーの無人航空機による攻撃で、イスラエル軍1人が死亡し、予備役兵2人が負傷した。

ナハールネットによると、イスラエル軍は首都ベイルートの南部郊外に面するシュワイファート地区を爆撃した。

爆撃は、イマーム・フサイン旅団のミサイル部隊責任者のアリー・フサイニーを標的としたもので、フサイニーは無事だったが、1人が死亡し、数人が負傷した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、28日にイスラエルとの戦闘に関して19件の声明を発表、レバノン南部のクサイル村、アディーサ村、カンタラ村、バイヤーダ村、リーターニー川北の東ザウタル村、イスラエル北部のブラート陣地、マーリキーヤ陣地などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じてベイルート地域で精密攻撃を実施したと発表した。

アドライ報道官はまたXを通じて、ヒズブッラーの要員が今週初め、レバノンにとって重要な戦略的インフラであるカルアウン・ダムの機能を損なおうとしたが、イスラエル軍が爆撃によってこれらの要員を攻撃したと主張した。

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アドライ報道官はこのほか、レバノン南部の複数の村、ベイルート郊外などの住民に対して避難するよう警告した。

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レバノン保健省:3月2日以降のイスラエル軍の侵攻で3,213人が死亡、9,737人が負傷、26日のイスラエル軍による攻撃で31人が死亡、40人が負傷

レバノンの保健省は、3月2日以降(5月26日現在)のイスラエル軍の侵攻による死者数が3,213人、負傷者数が9,737人を記録していると発表した。

保健省はまた、26日のイスラエル軍によるレバノン南部への攻撃で31人が死亡、40人が負傷したと発表した。

 

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、27日にイスラエルとの戦闘に関して37件の声明を発表、リターニー川北の東ザウタル村、レバノン南部のアディーサ村、アウィーダ丘、ディブル村、ナークーラ村、ラッブ・サラースィーン村、イスラエル北部のジャッル・アッラーム陣地、アジュル高地陣地、ガーバート・ジャリール基地でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じてレバノン南部の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

アドライ報道官はまた、Xを通じてレバノン南部と東部で、過去24時間に150以上のヒズブッラーのテロ・インフラおよびテロ要員を攻撃したと発表した。

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イスラエル軍はレバノン南部および東部各所への爆撃・砲撃を強化

ナハールネットによると、イスラエル軍はレバノン南部および東部各所への爆撃・砲撃を強化し、アマル運動の傘下組織であるイスラーム・リサーラ・スカウト協会などを標的とし、救急隊員など2人が死亡した。

また、25日深夜のレバノン東部への爆撃で12人が死亡した。

ナハールネットによると、イスラエル軍地上部隊は、レバノン南部に設置したイエロー・ライン北部への侵攻を開始した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、26日にイスラエルとの戦闘に関して32件の声明を発表、レバノン南部のザウタル・シャルキーヤ村、アディーサ村、シャムア村、ラシャーフ村、ヤフムル村、マイス・ジャバル村、ビント・ジュベイル市など、イスラエル北部のブラーニート陣地でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官は Xを通じてレバノン南部および東部の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

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イスラエルのネタニヤフ首相はレバノンにおける軍事攻勢を拡大するよう軍に命じる

ナハールネットによると、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相はテレグラムを通じて以下の通り述べ、ヒズブッラーを粉砕するため、レバノンにおける軍事攻勢を拡大するよう軍に命じた。

私は、我々の作戦をさらに大幅に加速するよう命じた。
彼らが光ファイバー式ドローンを含む無人機で我々を攻撃しているのは事実だ。しかし、我々には対抗策に取り組むチームがあり、この問題を解決するだろう…我々は攻撃を強化し、火力を増強し、彼らを粉砕する。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じてレバノン南部の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、25日にイスラエルとの戦闘に関して22件の声明を発表、レバノン南部のアディーサ村、ディブル村、ヒヤーム村など、イスラエル北部のミスガヴ・アム陣地、ショメラ兵営、ラーミーム(フーニーン)兵舎、アヴィヴィム兵舎などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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ヒズブッラーのカースィム書記長:イスラエル軍の攻撃と米国によるヒズブッラー系金融機関のカルド・ハサン協会への制裁に対抗し、「民衆には街頭へ出て政府を打倒する権利がある」と主張

マナール・チャンネルによると、ヒズブッラーのナイーム・カースィム書記長は声明を発表し、イランと米国による停戦合意に、イスラエルによるレバノンへの攻撃停止が合意条件に含まれることことへの期待を表明した。

そのうえで、イスラエル軍の攻撃と、米国によるヒズブッラー系金融機関のカルド・ハサン協会への制裁に対抗し、「民衆には街頭へ出て政府を打倒する権利がある」と主張した。

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ナハールネットによると、これに関して、マルコ・ルビオは米国務長官は「民主的に選出されたレバノン政府転覆を呼びかける無謀な発言」だとしたうえで、ヒズブッラーが「積極的にレバノンを混乱と破壊へ引き戻そうとしている」と非難した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、24日にイスラエルとの戦闘に関して28件の声明を発表、レバノン南部のバイヤーダ村、ダイル・スィルヤーン川一帯、ラシャーフ村、タイバ村など、イスラエル北部のマナーラ陣地などで車両・戦車や拠点を無人航空機で攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に避難するよう警告、また同地で前日にヒズブッラーの戦闘員を無力化したと発表した。

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イスラエル軍はベカーア高原一帯およびスール市一帯を爆撃し、10人が死亡

ナハールネットによると、イスラエル軍はベカーア高原一帯およびスール市一帯を爆撃し、10人が死亡した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、23日にイスラエルとの戦闘に関して12件の声明を発表、レバノン南部のダイル・スィルヤーン村、ナークーラ岬、ナークーラ村など、イスラエル北部のブランイト基地、ラミーム(フーニーン)基地などで車両・戦車や拠点を無人航空機で攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXによると、レバノン南部各所でヒズブッラーの地下施設を攻撃、同地の複数の村の住民に避難するよう警告した。

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レバノン保健省はイスラエルによるレバノン南部への爆撃により6人が死亡したと発表

ナハールネットによると、レバノン保健省はイスラエルによるレバノン南部への爆撃により6人が死亡したと発表した。

死亡した6人のうち、2人は救助隊員で、1人は子ども。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、22日にイスラエルとの戦闘に関して19件の声明を発表、レバノン南部のアディーサ村、バイヤーダ村、マルカバ村、マールーン・ラース村、ナークーラ村など、イスラエル北部のミスカヴ・アム入植地、ブラーニート陣地、ラーヒブ陣地、マルジュ陣地などの車両・戦車や拠点を無人航空機で攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部でのヒズブッラーの戦闘員に対する攻撃の成果を誇示、同地の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

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イスラーム抵抗戦争広報局は16件の声明を発表、レバノン南部各所でイスラエル軍部隊を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、21日にイスラエルとの戦闘に関して16件の声明を発表、レバノン南部のビント・ジュベイル市、ラシャーフ村、アディーサ村、ハッダーサー村、バイヤーダ村、ナークーラ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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シャイバーニー外務在外居住者大臣はサウジアラビアの外務大臣、レバノンの首相と電話会談

外務在外居住者省(フェイスブック)によると、アスアド・ハサン・シャイバーニー外務在外居住者大臣は、サウジアラビアのファイサル・ビン・ファルハーン・アール・サウード外務大臣と電話会談を行い、地域情勢の進捗とその影響、二国間関係について協議した。

外務在外居住者省(フェイスブック)によると、シャイバーニー暫定外務在外居住者大臣はまた、レバノン共和国のナウワーフ・サラーム首相と電話会談を行い、経済・商業、エネルギー分野などにおける共同協力強化の方策について協議した。

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国防省(テレグラム)によると、アリー・ナアサーン参謀総長を団長とする国防省代表団は、トルコで実施された「EFES 2026」演習の最終プログラムに出席した。

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外務在外居住者省はフェイスブックを通じて、シリアが「国際人道法に対する政治的コミットメント更新のためのグローバル・イニシアティブ」に参加したと発表した。

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シリア・イスラーム抵抗戦線ウーリー・バアスはアフマル丘に新設されたイスラエル軍前哨基地を攻撃したと主張、協力者・代理勢力を直接の標的とすると警告

シリア・イスラーム抵抗戦線ウーリー・バアスはテレグラムを通じて声明を発表し、クナイトラ県のアフマル丘にイスラエル軍が最近になって新設した前哨基地を攻撃し、イスラエルがこれを隠していると主張した。

また、イスラエルのために情報収集を行い、協力者・代理勢力として行動しているすべての者に対して、直接の標的となると警告した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は24件の声明を発表、レバノン南部とイスラエル北部の各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、20日にイスラエルとの戦闘に関して24件の声明を発表し、レバノン南部のラシャーフ村、ディブル村、ヤールーン村、ビント・ジュベイル市、ダイル・スィルヤーン村、タイベ村など、イスラエル北部のアジュル高地、アヴィヴィム入植地、ラーミーム陣地、ラモト・ナフタリ入植地、マアレ・ゴラニ陣地などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数村の住民に対して避難するよう警告した。

また、スール郡でモスクから数メートルの距離に位置し、医療診療所として使用されていた建物内に設置されていたヒズブッラーの武器製造拠点を爆撃したと発表した。

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イスラエル軍によるレバノン南部への爆撃でシリア出身のドゥルーズ派の青年2人が死亡

スワイダー24が21日に伝えたところによると、レバノンのナバティーヤ県ハースバイヤー郡のシャブアー村(シャブアー農場)に近い、ジャンアム渓谷(ラアス・サーフィフ)地区で、シリア出身のドゥルーズ派の若者2人がイスラエル軍の無人航空機による爆撃で死亡した。

死亡したのは、ラーディー・ムハンマド・サクアーン氏とアフマド・ハディード氏。

いずれも、シャイフ山(ハルモン山)に隣接する地域出身のドゥルーズ派。

2人はレバノンで働いていたが、雇用主と対立し、イード・アドハーに先立って密輸ルートを通じてシリアに帰還しようとしていたが、19日朝の爆撃で死亡した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は26件の声明を発表、レバノン南部とイスラエル北部の各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、19日にイスラエルとの戦闘に関して26件の声明を発表、レバノン南部のアディーサ村、ディブル村、タイバ村、ナークーラ岬、バイト・リーフ村など、イスラエル北部のミスガヴ・アム入植地、マルグリット入植地などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に避難するよう警告した。

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レバノン保健省は、3月2日以降のイスラエル軍によるレバノンへの攻撃による死者数が3,020人、負傷者が9,273人に達したと発表

ナハールネットによると、保健省は、3月2日以降のイスラエル軍によるレバノンへの攻撃による死者数が3,020人、負傷者が9,273人に達したと発表した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、18日にイスラエルとの戦闘に関して14件の声明を発表、イスラエル北部のガリラヤ森林基地にあるイスラエル軍所属のアイアンドーム発射台、シュメラ入植地、レバノン南部のラシャーフ村、アイター・ジャバル村、ダイル・スィルヤーン村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に退避するよう警告した。

アドライ報道官はまた、Xを通じて、17日夜にバアルベック郡を攻撃し、同地におけるパレスチナ・イスラーム聖戦組織の司令官であったワーイル・マフムード・アブドゥルハリームを殺害したと発表した。

アヴィハイ・アドライ報道官は、Xを通じて第91師団指揮下の第769旅団部隊がレバノン南部でヒズブッラー・テロ組織が使用していた対戦車兵器倉庫、武器庫、宿営地点を攻撃・破壊したと発表した。

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イスラエル軍はレバノン南部での戦闘で兵士1人が死亡したと発表

ナハールネットによると、イスラエル軍はレバノン南部での戦闘で兵士1人が死亡したと発表した。

これにより、3月初旬にヒズブッラーとの戦争が再開して以降に死亡した兵士は21人となった。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、4月17日から5月16日までの1ヵ月間で339回の作戦を実施したと発表し、攻撃ヵ所を示した地図を合わせて公開した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、17日にイスラエルとの戦闘に関して10件の声明を発表、バイヤーダ村、ラシャーフ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に対して避難するよう警告した。

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イスラエルとレバノンが停戦を45日間延長することに合意するなか、イスラエルとヒズブッラーの攻撃の応酬は続く

ナハールネットによると、米ワシントンDCでイスラエルとレバノンによる3回目の協議が行われ、両国の停戦を45日間延長することが合意された。

トミー・ピゴット米国務省報道官が発表した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、15日にイスラエルとの戦闘に関して33件の声明を発表、ヒヤーム村、タイバ村、ラシャーフ村、ハッダーサー村、バイヤーダ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に退去するよう警告した。

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アッルーシュ出入国税関総局長:過去4ヵ月間で、陸路での旅行者数は3,415,000人以上に達し、うち1,266,000人がレバノンからの入国者、また約12万人のシリア人難民がレバノンから自発的に帰還

SANAによると、出入国税関総局のマーズィン・アッルーシュ総局長は、今年の1月から4月までの4ヵ月間で、陸路での旅行者数は3,415,000人以上に達し、うち1,266,000人がレバノンからの入国者、また約12万人のシリア人難民がレバノンから自発的に帰還したと発表した。

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ヒズブッラー・ニュース(テレグラム)によると、イスラーム・抵抗ウーリー・バアス広報局は、イスラエルとの停戦を破棄して以降、5月15日までに101回の作戦を実施したと発表した。

また、イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、16日にイスラエルとの戦闘に関して19件の声明を発表、ヒヤーム村、ナークーラ村、タイバ村、ダイル・スィリヤーン村、バイヤーダ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて以下の通り発表した。

レバノン南部の複数の村の住民に退避するよう警告。

第91師団は15日、イスラエル領土に向けてロケット弾を発射したレバノン南部で活動していたヒズブッラー・メンバーらを排除、また第769イフタフ旅団部隊はヒズブッラーの武器庫を発見。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は14日にイスラエルとの戦闘に関して13件の声明を発表、レバノン南部各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、14日にイスラエルとの戦闘に関して13件の声明を発表、カフル・キラー村近郊、バイヤーダ村、ダイル・スィルヤーン村、ナークーラ岬、タイバ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に対して退避するよう警告した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は13日にイスラエルとの戦闘に関して17件の声明を発表、レバノン南部各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、13日にイスラエルとの戦闘に関して17件の声明を発表、ウユーン渓谷・スィリッビーン村間、ダイル・スィルヤーン村、ラシャーフ村、ビント・ジュベイル市などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて以下の通り発表した。

レバノン南部の複数の村の住民に退避するよう警告。

レバノン南部の複数地域において、ヒズブッラーのインフラ40ヵ所以上に対する攻撃を開始。

レバノン南部の複数地域において、ヒズブッラーのインフラを爆撃。

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レバノンのサラーム首相「アサド政権の主要人物はレバノンにはおらず、その大半はロシアやその他の国々にいる」

レバノンのナワーフ・サラーム首相はアラビーヤ・チャンネルの取材に対して、「アサド政権の主要人物はレバノンにはおらず、その大半はロシアやその他の国々にいる」、「一部は我々のところにもいるが、彼らがベイルートをダマスカスへの敵対行為、あるいはシリアに対する政治的・軍事的活動の組織化の拠点として利用することを防ぐために取り組む」と述べた。

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イスラエル軍がレバノン南部を攻撃し、カファル・ドゥーニーン村で6人が死亡、7人が負傷:ヒズブッラーのカースィム書記長「我々は戦場を放棄せず、それをイスラエルにとって地獄へ変える」

ナハールネットによると、イスラエル軍がレバノン南部を攻撃し、カファル・ドゥーニーン村で6人が死亡、7人が負傷した。

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マナールによると、ヒズブッラーのナイーム・カースィム書記長は声明を発表し、「我々は戦い続ける。我々はあらゆる違反に応答し、3月2日以前の状態には戻らない」「レバノン国外の誰にも、武器や抵抗に関与する権利はない…。これはレバノン国内問題であり、敵との交渉事項ではない」、「我々は降伏しない。我々はどれほど時間がかかろうとも、どれほど犠牲が大きかろうとも、レバノンとその民を守り続ける…。我々は戦場を放棄せず、それをイスラエルにとって地獄へ変える」と表明した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、12日にイスラエルとの戦闘に関して25件の声明を発表、ハウラ村、バイヤーダ村、タイル・ハルファー村、タイバ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に対して退避するよう警告した。

アドライ報道官はまた、Xを通じて、第36師団指揮下のゴラニ旅団部隊が過去1週間にわたりリーターニー川地域で特殊作戦を実施し、100以上の軍事目標を攻撃、ヒズブッラーの戦闘員を排除したと発表した。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は11日にイスラエルとの戦闘に関して20件の声明を発表、レバノン南部各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、11日にイスラエルとの戦闘に関して20件の声明を発表、ウユーン渓谷・スィリッビーン村間、タイバ村、タイル・ハルファー村、バイヤーダ村、ラシャーフ村などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、レバノン南部の複数の村の住民に対して退避するよう警告した。

第146師団部隊は昨日、レバノン南部でヒズブッラー・メンバー2人を排除。

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イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)は10日にイスラエルとの戦闘に関して24件の声明を発表、レバノン南部各所でイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張

イスラーム抵抗戦争広報局(ヒズブッラー)はテレグラムを通じて、10日にイスラエルとの戦闘に関して24件の声明を発表、ヒヤーム村、ダイル・スィルヤーン村、ビント・ジュベイル市などでイスラエル軍部隊の車両・戦車や拠点を無人航空機などで攻撃したと主張した。

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イスラエル軍のアヴィハイ・アドライ報道官はXを通じて、第91師団部隊がテロ・インフラ約40ヵ所を攻撃し、ヒズブッラーのメンバー10人以上を殺害したと発表した。

また、レバノン南部の複数ヵ村の住民に対して退避するよう警告した。

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