ウーリー・バアスはイランとフーシー派による最近の軍事作戦を祝福:シリア国民解放党はサウジアラビアによるイエメン攻撃を非難

シリア・イスラーム抵抗戦線ウーリー・バアスはテレグラムを通じて、イランとイエメン軍(アンサール・アッラー(フーシー派))による最近の軍事作戦と、侵略・覇権勢力の施設・基地に対する正確なミサイル攻撃の成功を祝福した。

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シリア国民解放党はフェイスブックを通じて声明を発表し、イエメンに対するサウジアラビアの「侵略」を非難し、イエメン国民の主権、独立、自決の権利を確認、外国の介入を拒否すると発表した。

また「ジャウラーニーに従属する集団」がイエメンでの戦闘に参加していると断じ、これを非難するとともに、イエメンへの傭兵や外国人要員の派遣を拒否すると表明した。

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