国連地雷対策サービス部(UNMAS)はフェイスブックを通じて、日本政府からの440万米ドルの支援により、UNMASと国連食糧農業機関(FAO)による初の共同事業「紛争影響地域における地雷・不発弾除去および農業インフラ復旧プロジェクト」が進められているとしたうえで、UNMASシリア地雷対策プログラム責任者のジョセフ・マッカータン氏が辻昭弘在シリア日本大使館臨時代理大使と会談し、事業の実施状況について報告したと発表した。
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Detail Report on the Arab Spring in Syria: Latest Situation in Syria / アラビア語の新聞、通信社、ウェブサイトなどを通じて収集した情報をもとに、シリア情勢をより網羅的に把握・紹介することをめざします。