トルコのギュレル国防大臣:「シリアから撤退する、あるいは出て行くという議題自体が存在しない」


『ヒュッリイイェト』は、トルコのヤシャル・ギュレル国防大臣が、「シリア民主軍とダマスカス政権が合意し、トルコ軍はそこから撤退するという見方がありますが、どうお考えですか?」との記者の質問に対して以下の通りの応えたと伝えた。

現時点でそのようなことはない。そこから撤退する、あるいは出て行くという議題自体が存在しない。トルコ軍が撤退するかどうかはトルコが決めることであり、他者の発言に左右されることはない。今のところ、そのような決定はない。我々はあらゆる可能性を想定して計画を立てる。現時点ではテロが再び激化する兆候は見られない。しかし、それが今後も起きないという保証はない。そのため、我々は引き続き必要な予防措置を講じている。

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米主導の有志連合がヒムス県で過激派(イスラーム国)が使用していたと見られる洞窟や地下壕を標的として爆撃を実施

ヒムス県では、シリア人権監視団によると、県東部スフナ市に近い砂漠地帯で、米主導の有志連合が、過激派(イスラーム国)が使用していたと見られる洞窟や地下壕を標的として爆撃を実施した。

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シリア人権監視団によると、
軍事装備の積み下ろしのため、国際有志連合の航空機がシャッダーディー空港での活動を継続している。

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シリア人権監視団によると、
過激組織の旧拠点を引き続き標的とし、航空部隊がシリア砂漠地帯の複数地点を空爆した。

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ハサカ県では、シリア人権監視団によると、米主導の国際有志のヘリコプターが上空を飛行している様子が確認された。

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ダマスカス県でシーア派やアラウィー派が聖所とみなす聖女スーファーニーヤ廟が何者かによって破壊される

ダマスカス県では、シリア人権監視団によると、シーア派やアラウィー派が聖所とみなすカッサーア地区の聖女スーファーニーヤ廟が何者かによって破壊された。

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ホムス県では、シリア人権監視団ANHAによると、ヒムス市において、視覚障害のある女性が正体不明の武装グループの襲撃を受けて死亡した。

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シャルア移行期政権の支配地域から発射されたと見られる自爆型無人航空機3機をシリア民主軍が撃墜

ハサカ県では、シリア人権監視団によると、アフマド・シャルア移行期政権の支配地域から発射されたと見られる自爆型無人航空機3機を、シリア民主軍が撃墜した。

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ANHAによると、のカフターニーヤ(ディルベ・スピーイェ)市では、若者らが「殉教者ラーリシュ大隊」の名で新たな部隊を結成したと発表した。

同大隊は、人民防衛部隊(YPG)および女性防衛部隊(YPJ)を支援する存在となることをめざしているという。

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アサーイシュとシャルア移行期政権の内務治安局がアイン・アラブ(コバネ)市周辺の農村地帯の治安状況をめぐって協議

アレッポ県では、ANHAによると、アイン・アラブ(コバネ)市周辺の農村地帯の治安状況をめぐって、北・東シリア地域民主自治局の国内治安部隊(アサーイシュ)と、アフマド・シャルア移行期政権内務省の内務治安局の代表団がジャラビーヤ村で会合を開き、共同治安措置の実施方法について協議した。

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シリア民主評議会は、フェイスブックを通じて声明を発表し、コバネ市が現在も厳しい包囲に晒され、電力と水の組織的な遮断、医療物資・食料・燃料・生活必需品の搬入阻止が続いているとして、現状を厳しく非難、移行期政権に対してすべての検問所・通行路を直ちに開放して、食料、医薬品、燃料の搬入を可能にし、都市を締め上げるいかなる措置も停止するよう求めた。

また、国連、安保理、国際人道支援機関に対しても、即時の調査団派遣、人道回廊の緊急開設、そして現在起きている事態を国際的責任追及を要する犯罪の枠組みに位置づけることを求めた。

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シャルア移行期政権の代表団がルマイラーン油田管理局を訪問

ハサカ県では、SANAによると、県政治局(アフマド・シャルア移行期政権)のアッバース・フセイン局長氏はシャッダーディー市を訪れ、同市の有力者および知識人らと会談した。

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ANHAによると、ハサカ県のマルワーン・アリー内務治安司令官(准将)を団長とするアフマド・シャルア移行期政権の代表団が、代表団には、北・東シリア地域民主自治局の内務治安部隊(アサーイシュ)を伴い、ルマイラーン町を訪れた

アリー司令官のほか、アフマド・アフマド空港国境通行所保安局長(大佐)、アムジャド・ナッハール民間航空総局副総裁、ワリード・ユースフ・シリア石油会社副最高経営責任者らからなる代表団は、ルメイラーン油田管理局のアフマド・イブラーヒー局長らと業務運営の仕組みについて協議を行った。

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ANHAによると、北・東シリア地域民主自治局のイルハーム・アフマド渉外関係委員会共同委員長、アブドゥルカリーム・ウマル駐ダマスカス自治局代表らが、カーミシュリー市内にあるアフリーン郡およびシャフバー地区(アレッポ市北)からの国内避難民(IDPs)を収容するセンターを視察し、人道状況および基本的ニーズを確認した。

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ANHAによると、女性防衛部隊(YPJ)総司令部のルーフラート・アフリーン氏およびフィヤーン・アーダール氏、ルークサーン・ムハンマド報道官らが、ハサカ市の知事執務室を訪れ、ヌールッディーン・イーサー・アフマド知事と会談した。

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イスラエル軍はクナイトラ県北部のジュバーター・ハシャブ村周辺で薪を集めていた若者3人を逮捕

クナイトラ県では、SANAによると、イスラエル軍は、県北部のジュバーター・ハシャブ村周辺で薪を集めていた若者3人を逮捕、占領下のゴラン高原に連行した。

シリア人権監視団によると、イスラエル軍の歩兵部隊が、県中部農村地帯に侵入した。

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イドリブ県ダーナー市、ダマスカス県タダームン区などで劣悪な公共サービスに抗議するデモ

イドリブ県では、シリア人権監視団ANHAムラースィルーンによると、ダーナー市などで大規模な抗議デモが行われ、住民らは、アフマド・シャルア移行期政権がシリア北西部を周縁化し、軽視していると非難、劣悪な公共サービスに抗議した。

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アレッポ県では、SANAによると、バーブ市で教員らが給与改善を求める抗議デモを行った。

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ダイル・ザウル県では、シリア人権監視団によると、県東部で原油精製炉の所有者らが、操業停止決定に抗議するデモを行った。

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ダマスカス県では、シリア人権監視団ムラースィルーンによると、タダームン区で、劣悪な行政サービスに対する住民の怒りが爆発、抗議行動に参加した住民のなかから「知事は現場に来い」との声が上がった。

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カバワート社会問題労働大臣がイドリブ県での7日の豪雨と洪水の被災者らを慰問


SANAによると、ヒンド・カバワート社会問題労働大臣がイドリブ県を訪問し、ムハンマド・アブドゥッラフマーン知事と会談、7日の豪雨と洪水で被災した国内避難民(IDPs)キャンプを支援する方策について協議した。

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SANAによると、カバワート社会問題労働大臣は、その後ダルクーシュ町西にあるアレッポ2キャンプを訪れ、ボランティア・チームと会談、被災者を見舞った。

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SANAによると、イドリブ県のアブドゥッラフマーン知事は、アフマド・シャルア暫定大統領が、イドリブ県のキャンプに居住する避難民の状況について、関係するすべての機関による継続的な対応、とりわけ豪雨と洪水による被災者のニーズに応えることの重要性を強調したと述べた。

アブドゥッラフマーン知事によると、シャルア暫定大統領は知事との電話会談の中で、「国家の第一の目標は、避難民が安全に自らの都市や村へ帰還できるようにすることであり、あらゆる分野における政府の取り組みは、復興と再建のための包括的計画の一環である」と述べたという。

また大統領は、実施されるすべての事業や措置が、避難民が尊厳をもって元の居住地へ戻れるようにすることを目的としていると強調、関係するすべての機関によるキャンプ内避難民への継続的な対応を求め、彼らのニーズを確実に満たし、可能な限り早期の帰還を円滑に進める必要性を改めて確認したという。

なお、イドリブ県は、7日の豪雨と洪水により、数十ヵ所の国内避難民(IDPs)キャンプが被害を受けたと発表しており、その被害は24のキャンプに及び、合計931世帯、すなわち5,142人が影響を受けたとしている。

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SANAによると、緊急事態災害省は7日の豪雨と洪水による被害への対応の成果をまとめた報告書を発表した。

対応活動は、7日と8日にわたり、ラタキア県、イドリブ県、ハマー県で救助活動、浸水した水の排出、水位上昇により閉鎖された道路の開通に重点が置かれた。

また、車両や作戦センターが動員され、増援部隊の派遣や複数の専門チームの参加により、対応の迅速化と被害拡大の抑制が図られた。

とりわけ、イドリブ県のヒルバト・ジャウズ村および周辺地域、ラタキア県農村部が対象となった。

同省の報告による洪水被害の概要は以下の通り:

・ラタキア県トルコマン山地方のアサリーヤ村とアイン・イーサー村で、洪水で流された子ども2人が死亡、子ども1人と若者1人が救助された。
・同時方で、シリア・アラブ赤新月社の女性ボランティア1人が対応に向かう途中、交通事故で死亡し、また6人が負傷した。
・ラタキア県シャイフ・ハサン村で30軒、イドリブ県で47軒の住宅が浸水した。
・全壊した住居は650世帯を超え、一部損壊した世帯は1,300世帯以上にのぼった。
・イドリブ県ヒルバト・ジャウズ村のアイン・バイダー病院が洪水で浸水し、患者、医療スタッフ、新生児保育器の避難が行われた。
・主要道路および支線を含む28本以上の道路が開通された。

人道支援対応は以下の通り:

・被災世帯を受け入れるため、学校内に7ヵ所の仮設避難所が設置され、ラフマ学校内では80世帯、アンサーリー・センターでは5世帯に緊急支援物資が配布された。
・ヒルバト・ジャウズ村のIDPsキャンプ周辺での洪水でテントが流失・浸水したため、被災者の緊急避難と学校・避難センターへの収容が行われた。

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シャルア移行期政権の部隊がスワイダー市西の戦線を砲撃

国民防衛部隊は、フェイスブックを通じて声明を出し、アフマド・シャルア移行期政権の部隊が、スワイダー市西の戦線に対して、4発の迫撃砲弾を無差別に発射、居住地域を攻撃、これに対して国民防衛部隊が応戦したと発表した。

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スワイダー24によると、商業用トラックの運転手数名(スワイダー県以外の出身者)が、首都ダマスカスとスワイダー市を結ぶ街道沿線のウンム・ザイトゥーン村に設置されている検問所で、国民防衛隊部隊の要員から、暴行や宗派主義的な罵倒を受けた。

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シリア・ディアスポラ・アラウィー派イスラーム最高評議会のガザール師がビデオ声明を発表し、シャルア移行期政権が社会を正統性の源としてではなく、交渉の道具として扱っていると非難

シリア・ディアスポラ・アラウィー派イスラーム最高評議会は、フェイスブックを通じて、議長であるガザール・ガザール師のビデオ声明を配信した。

声明のなかで、ガザール師は、アフマド・シャルア移行期政権が社会を正統性の源としてではなく、交渉の道具として扱っていると非難、シリア社会を構成する集団を次々と標的とし、中途半端な解決策を押し付けようとするその政策は安定をもたらさず、むしろ爆発を先送りするだけだと警告した。

ガザール師は、移行期政権が、国民統合や分断阻止を掲げる一方で、最近ではクルド人を攻撃、またその後には治安対策や「残党掃討」を口実としてダマスカスの住民への攻撃を行うなど、シリア社会を構成する諸集団を標的とし続けていると指摘した。

また、その口実として、武装勢力や「民兵」への対応、「解放」など変わりはするものの、結果は常に同じで、数え切れないほどの侵害と虐殺、宙に浮いた権利、そして法や市民権の原則ではなく、政権側の都合によって左右される安全しか残らないと述べた。

さらに、国民の要求に基づかず、明確な基盤や抜本的解決策を欠いた約束や交渉は、実質的な価値を持たず、真の安定を生み出さないと強調した。

ガザール師は、評議会は緊張激化や威嚇を志向するものではないとしつつも、流血のなかで管理される和解、中途半端な解決策、利益誘導による懐柔、改革や安定を掲げた犯罪の正当化を断固として拒否すると表明した。

さらに、評議会は国家建設に失敗した体制の隠れ蓑にも燃料にも人質にもならないと述べ、生存、安全、協力は、法的・政治的な権利であり、施しや取引ではなく、完全な形で回復されるべきだと強調した。

最後に、アラウィー派と評議会の大義は、分割や取引を受け入れない国民の問題であり、それを個人、国家、集団に結び付けて矮小化する試みは成功しないと述べ、今日起きていることは真の国民和解でも実質的な協力関係でもなく、外国の承認を得るためであればいかなる代償も厭わない移行期政権による正統性危機管理の試みに過ぎないと締めくくった。

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サリービー外務在外居住者省アフリカ・アジア・オセアニア局長は前日の中国大使との会談に続いて、在シリア日本大使館の辻臨時代理大使と会談

外務在外居住者省(フェイスブック)によると、アシュハド・サリービー・アフリカ・アジア・オセアニア局長は、前日の中国大使との会談に続いて、首都ダマスカスで、在シリア日本大使館の辻昭弘臨時代理大使と会談し、両国共通の関心事項、両国関係、協力強化の方策について意見を交わした。

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サウジアラビアでイスラーム国に対する有志連合会合開催:シャルア移行期政権とシリア民主軍の包括停戦合意を歓迎

米国務省は、公式サイトを通じて、9日にサウジアラビアの首都リヤドで開催されたイスラーム国に対する有志連合(「生来の決意」作戦合同任務部隊(CJTF-OIR))加盟国の政治担当者会合にかかるサウジアラビアとの共同声明を発表した。

声明によると、会合出席者は、アフマド・シャルア移行期政権とシリア民主軍との包括停戦合意を歓迎、移行期政権が対イスラーム国対策において指導的役割を担う意向を表明している点に留意するとともに、イスラーム国との戦いにおいてシリア民主軍が払ってきた犠牲に対し、感謝の意を示した。

会合では、拘束されたイスラーム国構成員の移送および厳重な管理、第三国への送還、フール・キャンプ、ロジュ・キャンプからの構成員の家族の本国への帰還と尊厳ある再統合、ダマスカスおよびバグダードとの継続的な調整などについて協議、シリア政府を有志連合の第90番目の加盟国として迎え入れることを歓迎した。

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外務在外居住者省(フェイスブック)によると、有志連合政治担当高官会合に出席するために8日にサウジアラビアの首都リヤドに到着したアスアド・ハサン・シャイバーニー外務在外居住者大臣は、同地でトーマス・バラック在トルコ米大使兼務シリア担当特使と会談した。、米国の対シリア特使トーマス・バラック氏と会談した。

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外務在外居住者省(フェイスブック)によると、シャイバーニー外務在外居住者大臣は、フサイン・サラーマ総合情報機長官と、有志連合の政治担当高官会合に参加した。

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外務在外居住者省(フェイスブック)によると、シャイバーニー外務在外居住者大臣は、リヤドでファイサル・ビン・ファルハーン外務大臣と会談、地域情勢の最新動向、二国間関係強化の方策について協議した。

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国防省(フェイスブック)によると、国防省の代表団が、アースィム・ハワーリー空軍司令官(准将)を団長とする国防省代表団がリヤドで開催された「世界国防ショー2026(World Defense Show 2026)」に参加した。

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外務在外居住者省(フェイスブック)によると、シャイバーニー外務在外居住者大臣は、クウェートのジャッラーフ・ジャービル・アフマド・サバーハ外務大臣と電話会談を行い、同大臣の就任に祝意を表した。

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