2011年2月12日のシリア情勢

シリアの日刊紙『サウラ』、『バアス』、『ティシュリーン』の各紙は、エジプトとのムハンマド・フスニー・ムバーラク大統領の退任を歓迎する社説を掲載。退任を「キャンプ・デーヴィッド体制」、ガザ封鎖に対するムバーラク政権の姿勢に対する国民の不満の結果と解釈。

Kull-nā Shurakā’, February 12, 2011をもとに作成

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