SANAによると、投資庁は、首都ダマスカスの庁舎で中国の大手企業複数社の代表団と会談し、シリアにおける協力の展望と投資機会について協議した。
同庁によると、会談で、投資庁は優先分野で利用可能な主要投資機会を紹介、また中国企業のシリア市場参入を円滑化し、投資への関心を現地で実行可能な質の高い事業へ転換する仕組みについて協議した。
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内務省(テレグラム)によると、内務省は、9月8日から10日にかけて中国の連雲港市で開催された「世界公共安全協力フォーラム2026」に参加した。
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