シリアの外務在外居住者省はサウジアラビアのターイフ県に対するフーシー派の攻撃で、1人が死亡、2人が負傷したことを強く非難

外務在外居住者省はフェイスブックを通じて声明を発表し、サウジアラビアのターイフ県に対するイエメンのフーシー派の無人航空機による攻撃で、1人が死亡、2人が負傷したことを強く非難した。

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AFP(ナハールネット転載)によると、サウジアラビア軍が迎撃したフーシー派の無人航空機の破片が落下し、イエメン人1人が死亡、2人が負傷し、複数の建物と車両に物的被害が出た。

また、サウジアラビア軍によるイエメン領内のアブス町に対する爆撃で1人が死亡、1人が負傷、タイズ県に対する攻撃で通信塔3基が標的になった。

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