バシャン山軍事司法局のバースィル・アブー・ファフル局長(判事)の執務室に手榴弾が投げ込まれる

国民防衛部隊はフェイスブックを通じて声明を発表し、バシャン山軍事司法局のバースィル・アブー・ファフル局長(判事)が執務室にいた際、何者かが手榴弾2個を投げ込んだと発表した。

声明によると、2個のうち1個は執務室の別館後方で爆発し、もう1個は建物後方に落下したものの爆発しなかったという。

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スワイダー24によると、スワイダー市内で何者かが若者(サイフ・ハーティム氏)を拉致したことを受け、尊厳の男たち運動が市内で大規模な警戒態勢に入った。

スワイダー24によると、ハーティム氏は1時間後に解放された。

ハーティム氏はスワイダー県が直面する生活・治安状況を批判してフェイスブック上に掲載した投稿を理由に、警察当局に取り調べのため呼び出されていた。

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