ハサカ県では、ANHAによると、ハサカ市の複数の学校で、学生と教員がクルド語による授業時間を週3コマに削減した教育養育省の決定の撤回を求め、抗議行動を続けた。
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ANHAによると、シリア民主評議会(SDC)のライラー・カラマーン共同議長は、ハサカ旅団戦闘員のサーミー・シャイフムース・ハッスー(スィパン・ヒズニー)氏の葬儀に参列した後に演説を行い、「統合はクルド人の存在を終わらせることを意味しない。言語は存在とアイデンティティの一部であり、われわれはこの要求を放棄しない」と強調した。
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