移行期政権当局はヒムス県のハスヤー軍事刑務所に約20ヵ月拘束されていた軍人37人を釈放

イドリブ県では、シリア人権監視団によると、契約教員らが、契約更新と復職を求めて抗議デモを行った。

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ダマスカス郊外県では、シリア人権監視団によると、ジャイルード市で、前政権への協力を疑われていた男性が銃で狙われ、その息子が巻き添えとなって死亡した。

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スワイダー県では、シリア人権監視団によると、ハリーサ村近郊で、狩猟に出ていた人々の近くで爆発が起き、2人が死亡、2人が負傷した。

地雷の爆発、無人航空機による攻撃といった情報が錯そうしている。

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ダイル・ザウル県では、シリア人権監視団によると、内務治安局は、旧政権期に軍事情報部の宗教課責任者を務めていた人物を拘束した。

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シリア人権監視団によると、移行期政権当局は、ヒムス県のハスヤー軍事刑務所に約20ヵ月拘束されていた軍人37人を釈放した。

37人については、殺人、侵害、シリア人に対する犯罪への関与が立証されなかったという。

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