内務治安局がハサカ県でクルド人青年を革命青年機構メンバーだとして拘束

ハサカ県では、シリア人権監視団によると、内務治安局が、タッル・ブラーク町で弔問テントに参列していたクルド人青年を、革命青年機構メンバーだとして拘束した。

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シリア人権監視団によると、11日にカーミシュリー市近郊のタウィール・ハルブ村で武装グループの襲撃を受けて負傷していた第60師団(旧シリア民主軍カーミシュリー旅団)の隊員1人が死亡した。

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