シリア・イスラーム抵抗戦線ウーリー・バアスはテレグラムを通じて以下の通り発表した。
お前らがすでに知っている過去――そして、お前らが判断を誤れば待ち受ける現在。レバノンには近づくな!
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Detail Report on the Arab Spring in Syria: Latest Situation in Syria / アラビア語の新聞、通信社、ウェブサイトなどを通じて収集した情報をもとに、シリア情勢をより網羅的に把握・紹介することをめざします。
ANHAによると、ロジャヴァ(西クルディスタン)各地で「7月19日革命」(ロジャヴァ革命)14周年を記念する行事が行われた。
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ANHAによると、首都ダマスカスでも同様の行事が行われた。
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シリア民主評議会は、「7月19日革命」記念日に合わせて公式サイトを通じて声明を発表し、国民対話、すべての政治勢力および社会集団の協力、そして相互承認を通じてシリアとその国民にふさわしい未来のために共同で取り組むことを呼びかけた。
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これに先立ち、シリア民主軍のマズルーム・アブディー総司令官は18日、Xを通じて「7月19日革命」14周年に祝意を示した。
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SANAによると、アフマド・シャルア暫定大統領は、2026年政令(大統領令)第154号を発布し、ムハンマド・ワーイル・ハーリド氏を国立防衛科学大学学長に任命した。
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SANAによると、
アナス・ハッターブ内務大臣を国家安全保障局長、フサイン・サラーマ前総合情報長官が国家安全保障局副局長に、ムルヒム・シャントゥートが内務省治安担当内務次官補、アブドゥルカーディル・タッハーンを総合情報機関長官に任命した。




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ハサカ県広報局(フェイスブック)によると、地方行政環境省は、アブドゥッラー・アリー・ジャシュアム氏をハサカ県ラアス・アイン郡長に、マフムード・アフマド・ハドル氏をフール区長に、ハーリド・イブラーヒーム・サーリフ氏をジャワーディーヤ区長に、シールー・ムハンマド・シャッルー氏をマーリキーヤ郡長、ジーハーン・サイード・ヒサーム氏をカーミシュリー郡長に任命した。
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スィジッル・センターによると、イスラエル軍はクナイトラ県およびダルアー県において、少なくとも10件の違反行為を行った。
その内訳は以下の通り:
• 砲撃:3件
• 検問所設置:2件
• 越境侵入:3件
• 航空機飛行:1件
• その他の違反:1件
県別内訳
クナイトラ県
• 砲撃:3件
• 検問所設置:2件
• 越境侵入:1件
• 航空機飛行:1件
• その他の違反:1件
ダルアー県
• 越境侵入:2件
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クナイトラ県では、SANAによると、5両の軍用車両からなるイスラエル軍部隊が県北部の東サムダーニーヤ村に侵入し、臨時検問所を設置した上で、通行人の検査を実施した。
また、ハミーディーヤ村に展開するイスラエル軍部隊が同村とサラーム市(旧バアス市)の間の地域に向けて迫撃砲弾1発と発煙弾1発を発射した。
シリア人権監視団によると、イスラエル軍は、東アフマル丘地域を砲撃した。
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ダルアー県では、シリア人権監視団によると、軍用車両2両からなるイスラエル軍部隊が、ラッカード渓谷地域に侵入した。
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国民防衛部隊はフェイスブックを通じて声明を発表し、ダルアー県東部からヨルダン国境方面にカプタゴン錠剤を密輸しようとしていた熱気球を撃墜したと発表した。
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スワイダー24によると、尊厳の男たち運動傘下の「統一の剣旗」のマアムーン・アッザーム司令官が、「我々は政治的な思惑のために戦ったのでも、特定の人物のために戦ったのでもない」と述べ、ムワッヒド・ドゥルーズ精神部のヒクマト・ヒジュリー師を暗に批判した。
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スワイダー24は、スワイダー県内の避難所で、避難民の人道状況を記録しようとするメディア活動家やジャーナリストに対し、治安面および行政面で厳しい監視が行われていると伝えた。
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内務省テレグラムによると、内務治安局は前政権下での民間人に対する戦争犯罪に関与したことが確認されたカラム・ハーフィズ・イブラーヒーム容疑者を逮捕した。
捜査においては、イブラーヒーム容疑者が昨年3月の沿岸部での事件において、移行期政権の治安部隊への攻撃に参加、またシリア・ディアスポラ・アラウィー派イスラーム最高評議会のガザール・ガザール議長が呼び掛けた集会の一つに参加していたことが判明したという。
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ダマスカス郊外県では、シリア人権監視団によると、内務治安局が、ダマスカス南部郊外のスバイナ町ガザール地区で治安作戦を実施し、指名手配者を捜索するための家宅捜索を実施した。
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イドリブ県では、シリア人権監視団によると、アリーハー市の住民は、「シャッビーハ」であったとされる男性を墓地に埋葬することを阻止し、その遺体を市外へ運び出した。
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