イドリブ県ではシャーム解放機構がシリア軍を砲撃し、兵士多数死傷(2020年5月7日)
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから63日目となる5月7日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから63日目となる5月7日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
イマード・ハミース内閣の新型コロナウイルス感染症対策チームは、大学や研究所での授業再開に関する高等教育科学研究省のヴィジョンを聴取、これを承認した。 ハミース内閣は3月13日の閣議で、3月14日から公立および私立の大学、 … Read More
保健省は政府支配地域で新たに1人の新型コロナウイルス感染者が確認されたと発表した。 これにより、5月1日現在の同地での感染者数は計45人、うち死亡したのは3人、回復したのは27人となった。 SANA(5月6日付)が伝えた … Read More
日刊紙『ワタン』のワッダーフ・アブドゥラッブフ編集長はフェイスブック(https://www.facebook.com/waddah.a.rabbo)で、「夜更かしは深刻なダメージを与えるということは証明済みだ。皆が幸せ … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから62日目となる5月6日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから61日目となる5月5日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
アサド大統領はイマード・ハミース内閣の新型コロナウイルス感染症対策チームと会合を開き、感染症対策の進捗、市民生活への影響とその対策について検討した。 会合でのアサド大統領の主な発言は以下の通り: ** 「国 … Read More
保健省は声明を出し、新型コロナウイルス感染症対策として、2月5日から5月4日までの期間に、各県の隔離センターに収容された人の数が3,325人に達し、うち2,554人がPCR検査の結果陰性と診断され帰宅し、771人がセンタ … Read More
シリア人権監視団は、政府の治安機関が、アサド大統領のいとこでビジネスマンのラーミー・マフルーフ氏が取締役会長を務める携帯電話会社のシリアテルの経営陣と技術者7人を新たに逮捕したと発表した。 7人のうち4人がアレッポ県、3 … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから60日目となる5月4日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
シリア人権監視団は、政府の治安機関が、アサド大統領のいとこでビジネスマンのラーミー・マフルーフ氏が取締役会長を務める携帯電話会社のシリアテルの経営陣と技術者28人以上を逮捕したと発表した。 複数の情報筋によると、逮捕はロ … Read More
アサド大統領のいとこでビジネスマンのラーミー・マフルーフ氏は、フェイスブックのアカウント(https://www.facebook.com/RamiMakhloufSY/)を通じてビデオ・メッセージを配信した。 マフルー … Read More
イマード・ハミース内閣は定例閣議で、新型コロナウイルス感染症対策として規制対象となっている国営および民営セクターの経済開発活動の再開について協議し、既に90%実施が完了している事業、優先事業を再開することを決定し、各県の … Read More
通信技術省所轄の電気通信電話規制委員会(SY-TRA )は声明を出し、「携帯電話会社MTNのパートナー企業の1つ」であるテレ・インファスト・リミテッド社から、MTNが支払いを求められている追徴課税を負担する用意があるとの … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから59日目となる5月3日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
通信技術省所轄の電気通信電話規制委員会(SY-TRA )は「公金回収業務は、それを妨害しようとするいかなる試みによっても阻止されることはない」とする異例の声明を発表した。 声明は、4月30日に、アサド大統領のいとこでシリ … Read More
内務省は、新型コロナウイルス感染症対策として実施している県外への移動制限を、5月2日から追って通知があるまで延期することを決定した。 SANA(5月2日付)が伝えた。 AFP, May 2, 2020、ANHA, May … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから58日目となる5月2日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロシ … Read More
保健省は政府支配地域で新たに1人の新型コロナウイルス感染者が確認される一方、6人が回復したと発表した。 これにより、5月1日現在の同地での感染者数は計44人、うち死亡したのは3人、回復したのは27人となった。 SANA( … Read More
アレッポ県では、SANA(5月1日付)によると、アレッポ市北西に位置するヌッブル市郊外にあるプロパン・ガス・ボンベの貯蔵施設で爆発が発生し、4人が死亡、23人が負傷した。 AFP, May 1, 2020、ANHA, M … Read More
シリア人権監視団によると、ダルアー県とクナイトラ県に対するイスラエル軍ヘリコプターのミサイル攻撃の数時間後、イスラエル軍がヒムス県のヒムス市とタドムル市を結ぶ街道沿いにあるレバノンのヒズブッラーの通称「ハサン・ブン・ハイ … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから57日目となる5月1日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** イド … Read More
アサド大統領のいとこでビジネスマンのラーミー・マフルーフ氏はフェイスブックのアカウント(https://www.facebook.com/RamiMakhloufSY/)を通じてビデオ・メッセージを配信した。 https … Read More
外務在外居住者省の公式筋は声明を出し、ドイツ政府がレバノンのヒズブッラーをテロ組織に指定したことを「もっとも厳しい表現」で非難、ヒズブッラーがシオニズムへの抵抗において果たしてた役割を改めて認めると表明した。 SANA( … Read More
ハサカ県では、SANA(4月30日付)によると、米軍の大型トレーラーなど12輌の車輌からなる車列がイラク国境に違法に設置されているワリード国境通行所からシリア領内に進入し、マーリキーヤ(ダイリーク)市方面に向かった。 一 … Read More
外務在外居住者省は、新型コロナウイルス感染症対策として縮小していた領事局の業務を、感染予防・拡大対策を講じたうえで、5月3日(日曜日)から通常通り(午前9時~午後1時)再開することを決定した。 また、在外大使館および領事 … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから56日目となる4月30日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロ … Read More
英国を拠点に活動する反体制派系NGOのシリア人権監視団によると、ロシア・トルコ首脳会談で合意された停戦が発効(3月5日深夜)してから55日目となる4月29日、シリア・ロシア軍、トルコ軍の爆撃は確認されなかった。 ** ロ … Read More
イマード・ハミース内閣の新型コロナウイルス対策チームは、午後7時30分から翌朝6時までの外出禁止、県内外の移動禁止、団体での移動、集会自粛、映画館、文化センター、劇場、スポーツ・サロンなどの閉鎖継続といった感染予防策を継 … Read More
保健省は新型コロナウイルス感染者2人が回復したと発表した。 これにより、4月28日現在の同地での感染者数は計43人、うち死亡したのは3人、回復したのは21人となった。 SANA(4月28日付)が伝えた。 AFP, Apr … Read More